まちづくりの歩みHISTORY

1986(昭和61)年11月
大阪府が「国際文化公園都市基本構想(案)」を発表。
1986(昭和61)年11月
「国際文化公園都市建設協議会」発足。
1992(平成4)年5月
大阪府が国際文化公園都市に係る都市計画の決定及び変更を告示。
1992(平成4)年10月
「国際文化公園都市建設協議会」を「国際文化公園都市建設推進協議会」に改組。
1994(平成 6)年9月
住宅・都市整備公団が国際文化公園都市特定土地区画整理事業の建設大臣認可を取得。
1995(平成7)年9月
国際文化公園都市モノレール第2期区間(阪大病院前~東センター)の特許を取得。
1996(平成8)年5月
国際文化公園都市の愛称を「彩都」に決定。
1996(平成8)年6月
国際文化公園都市土地区画整理審議会発足。
1997(平成9)年5月
「国際文化公園都市建設推進協議会」を「彩都(国際文化公園都市)建設推進協議会」に名称変更。
1998(平成10)年10月
大阪モノレール彩都(国際文化公園都市)線第1期区間(万博記念公園~阪大病院前)開通。
1998(平成10)年10月
都市基盤整備公団が変更事業計画の建設大臣認可を取得。
2001(平成13)年8月
まちびらきエリアの一部で仮換地指定。
2002(平成14)年10月
都市基盤整備公団が変更(第2回)事業計画の国土交通大臣認可を取得。
2003(平成15)年4月
宅地等の分譲を開始。
2004(平成16)年4月
西部地区の一部がまちびらき、茨木市立彩都西小学校開校。(独)医薬基盤研究所(国立医薬品食品衛生研究所大阪支所)開設。
2007(平成19)年3月
大阪モノレール彩都線「阪大病院前~彩都西」開業、彩都西駅前商業施設開業。
2007(平成19)年3月
彩都西部地区グランドオープン。
2009(平成21)年2月
UR都市機構が変更(第3回)事業計画の国土交通大臣認可を取得。
2010(平成22)年2月
中部地区に係る都市計画の変更を告示。
2011(平成23)年4月
UR都市機構が変更(第4回)事業計画の国土交通大臣認可を取得。
2011(平成23)年4月
箕面市立彩都の丘学園(小中一貫校)開校。
2011(平成23)年7月
清水高架橋の供用開始。
2012(平成24)年12月
彩都の人口が1万人を突破。
2013(平成25)年1月
UR都市機構が変更(第5回)事業計画の国土交通大臣認可を取得。
2014(平成26)年1月
UR都市機構が変更(第6回)事業計画の国土交通大臣認可を取得。
2014(平成26)年3月
西部地区内の全道路供用開始、全面使用収益開始。
2014(平成26)年3月
仮換地指定(府有地:約6ha(内 平場1.41ha))
2014(平成26)年8月
西部地区 換地処分公告。
2015(平成27)年2月
東部先行地区に係る都市計画の変更を告示。
2015(平成27)年3月
中部地区 オープン記念式典を開催。
2015(平成27)年3月
岩阪橋梁の供用開始。
2015(平成27)年5月
東部先行地区の中央東地区及び山麓線エリア地区が土地区画整理事業の施行認可を取得。
2015(平成27)年11月
東部地区まちづくり有識者会議で彩都東部地区における土地利用の考え方(素案)、土地利用ゾーニング図(素案)の中間とりまとめ。
2016(平成28)年1月
国文都市4号線彩都トンネル開通。
2016(平成28)年1月
「彩都東部地区地権者協議会」設立。
2016(平成28)年2月
中部地区 換地処分公告。
2018(平成30)年2月
彩都の人口が1万5千人を突破。
2019(令和元)年5月
彩都東部地区検討会において「彩都東部地区の土地利用方針(案)及び土地利用計画(案)」を策定。
2020(令和2)年2月
東部先行地区の山麓線エリア地区 換地処分公告。
2020(令和2)年3月
山麓線(福井地区~安威地区間)の供用開始。
2020(令和2)年9月
東部地区及び都市高速鉄道に係る都市計画の変更を告示。
2021(令和3)年1月
東部先行地区の中央東地区 換地処分公告。
2021(令和3)年9月
彩都東部地区C区域において土地区画整理組合の設立認可を取得。
2021(令和3)年11月
彩都東部地区A区域において土地区画整理事業の施行認可を取得。
2023(令和5)年3月
彩都東部地区D-1区域において土地区画整理準備組合設立。